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日々の思いや・・・迷い・・等・・・・その時本当に思ったことだけ・・・・・その気持ちを素直に書いていこうと思っています。
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16:02:08
「なんでSMに興味を持ったのか?」と、考えてみた。
・・・・と言うか、気づいたら考えていたw


以前、同じようなタイトルであれこれ書いてはいたのだが、新たに思い出したことがある。
仕事上、お客様のお部屋に入ることが多く、その際に色々なモノを目にした時期と重なっているのだろうと思うのだが、
その頃、夫とのセックスには「義務的」な感じが満載だったのね。
毎晩とまではいかないが、性欲旺盛だった彼はとにかく求めてきていた。
それは、どんなに拒んでもだ。。。


「早くイッてくれ・・・」的な感じが態度に出てしまっていた時や、
拒むと「ママはしたくないの?」って言われていた気がする。
「う・・・ん、疲れちゃってるし、寝たい。。。」と答え、
今思っても冷めていたとハッキリ言える。


その「ママ」って言うのがさ、あたしホントに嫌だったのね。
セックスの最中も「ママ」って呼ばれるとさ、その瞬間異常に冷めてたし。
冷める速さもマッハ的なねw
「あたし、あんたのママじゃないから!」って思ってたとおもう。
ま、言いはしなかったが。。。


でも、きっと「ママって呼ばれるのは、冷めるからどうしても嫌。ハルって呼んで。」と、
そう正直に伝えていたらきっと何かが変わっていたのだと思うんだ。
(ま、実際の名前はハルではありませんがねw
ただね、その時は絶対言え無かったし、言える訳が無かったあたし。


今思えば、夫はそれなりに雰囲気作りに頑張っていたのかもしれない。
その最中に、今まで言いもしなかった卑猥な言葉を突然言ってみたり、
突然アソコに「なんか入れてみよっか?」と・・・あたしが「は??何何?」って驚いても
平気な顔で「スプレー缶突っ込んでみよう!」って・・・・
もちろん「ヤダーーーー!!!」って大騒ぎしましたし、全力で抵抗・・・
「頭おかしくなったのか?」とも思ってた。


以前、全身キスマーク責めのことを軽めに書いたが、
身体の色々な所をかじられたりもしていた。
とにかく痛い、激痛以外何ものでも無かった・・・。
背中、太モモ、乳首、腕、性器等。。。
腕には歯形がつくくらい。乳首は擦り剝けていたんじゃないかと思う。
突然、お尻に夫のモノが無理やりねじ込まれた時は、お尻が裂けたかと思った・・・・。
ショックだった・・・・あまり覚えてはいないが・・・・。。。
今思っても一切悦んでも求めてもいなく、ただの激痛しかなかった。


普段さ、あたしが余りにも気が強いから黙らせる為に?こらしめたかったのか?と、
その時は思っていたけど、
今思えばあたしの違う何かを探っていたのかもしれないと思う。
当時は、何もかも突然迫ってくる恐怖と激痛に、
しまいには触れられるのも嫌になってた。


その頃、よく観ていたものがあった。
お客様の家で、目にしたモノをね、隠れて密かに観ていたあたし。


それは、縛りから始まったのだと思う。
その縛りを調べれば調べる程、なんらかのSM的行為の動画や画像が目につく。
どのくらい観たのか・・・って言うと、以前「離婚後にきちがいのように自慰をしまくっていた時期があった」と書いたのだが、
その時と同じlvくらい、きちがいのように観ていた。(分りづら^~^;


とにかく凄かったのが、容赦の無い責めの数々・・・
縛れられ身動き出来ないまま、での様々な行為・・・
見たことも無い大人のおもちゃで想像もしたことの無い光景等々
物凄くて、一人の時間、ま、寝る前だとか延々観ていたなって思う。
観ては悶々として、一人でスッキリさせて寝てたと思う。


それは綺麗な世界でもあり、美しい世界で、感じる女の人がとても素敵にも見えた。
観てるだけで満足だったのが、縛られてみたい・・・と思い始めてもいたのだと思う。


紐は買ってはいないが、当時オモチャに興味を持ち、コッソリ買って
暇さえあれば一人でしていた。
そのする行為も異常的な感じで、動画を真似てブラの両方を丸く切り抜いたり・・・とか
・・・・書けないことが多いな・・・・・www


ただ、落とし穴があった・・・。
一度オモチャを買ってしまったらDMが届くのだ・・・・
確か、アウター系の普通の通販的な雑誌に、
普通に「大人のおもちゃ」が載っていてそこで買ったの。
それなのに、その雑誌からでは無く、如何わしい会社から届く大きめな封筒。
そのDMが又いやらしさと卑猥さが半端じゃないのね。(当時はねw
その中にA4以上B3未満サイズのチラシが入ってる訳。
何のチラシかと言うと色々なシリーズのDVDや、色々なオモチャの数々。
それは、どうってことのない内容なのかも知れないが、当時のあたしには強烈な刺激で鼻血モンlvでしたw


簡単に説明をすると、
DVDであれば、男×男、女×女、複数P、人妻系○○、OL系○○、とかだったと思うけど、
中でも、どうしても「調教」とか「躾」や「SM」関係にとても興味があった、あたし。
そのパッケージって、大抵縛り系が多くてとても綺麗だった。


そのDVDの説明等軽く書かれたりしていたので、もちろん読むしw
痛みがあるプレイだったり、熱さだとか、針、スカトロ、色々あったはず。
スカトロや針等、痛みを感じる部類や鞭やらには、関心は無かった。
ただ、夫に無理やりされて苦痛だった行為を、
快楽に狂うような内容で説明されているモノには
本当に驚いた。それはお尻。つまりアナルである。


なんでソコが気持ちいいのか?と不思議だった。
興味がある癖に、もちろん夫には言う訳が無い。というか、言えない。
その時は、「夫では無い誰かにそういうことをされたい願望が大きかった。」のだと思う。
夫では無い誰かに、あんなことやこんなこと。それをひたすら妄想。そして自慰行為。


もちろん、そんなことも言ってはいないし。夫は知らないと思っていた。
ただ、仕事柄出張が多い時には、こんなことを言われた・・・。
「ママ、あんまりオナニーし過ぎないでね」って・・・・。
どうかわしたのかは覚えていないけど、その時は驚いたな・・・。
もしかしたら・・・隠してあったオモチャを見つけたのか・・・DMで何かバレたのか・・・
携帯の中身を覗いたのか、分らないけど・・・(・w・;。。。


携帯の中には、結構ね、かなり凄い動画を残していた気がする・・・。
そのことを忘れて、携帯を修理に出したし。修理から直って来た携帯を手にして死にそうになったもん・・・。
ま、そこまで見たのかどうかはわからないけどw
結局、そんな自分が馬鹿みたいに思えて、オモチャは捨てて、全て封印した感じ。


でも、忘れた頃にそのDMが届いてしまい・・・
結局はそれを楽しみしてドキドキしながら見ているというね。
当時はそれだけで物凄く興奮していたのだと思う。
そして、又動画を観るあたし。
それさえも、馬鹿みたい。と思えて仕方が無かったので、
その封筒の中に入っているハガキに
「DM送るのをやめて下さい」と書いて送ったのですが、
(今、思ってもあたし馬鹿www><
なんと・・・・
後日、お詫びのお手紙とタオルと何故かローションが入っていて、
それで少し遊んだというねwww


今思えば、頭も身体も発情しきっていたのでしょう。
ですが、理性の方が強かった!?のか、結局は「あたし馬鹿・・・」そう思ってそれも捨てるというね。
ただの妄想でいい。と自分に言い聞かせていたのかもしれない。
本当は性に対して貪欲な癖に、「あたしはママだし、妻だし・・・」とか、色々思ってそういう思いを消すのが当然とも思っていたのだと思う。


きっとね「変態」という行為や、「自分が変態」ということを、
どうしても認めたく無かったのだと思う。
だから「馬鹿みたい」って思ってしまう。その繰り返しで、それが当然だと思える部分が大きかった気がする。


緩めに書いてみたけど、実際は結構キツメかもと思う。ま、これ以上は書きませんがw
この時ことも、SMに興味を持つきっかけになったのだと思う。かなり影響あるな・・・。
その頃は、手枷やらにとても興味があった。
それから、少し時間がたって、とある映画のショートムービーだけで首輪や、その世界観に激しく興味を持った。
昨年観た映画も刺激になったとだとも思う。首輪もそうだし、「快楽に溺れる様」が強烈だった。


以前から変わらず興味があることが「縛り」であり、その綺麗な世界に無償に憧れ、惹きつけられてしまっていた。
見ているだけで充分だったのが、興味を持ち、色々観たりしていく中で「実際にされてみたい」と思うようになった。
その、願望が少しづつ強くなったのだと思う。


長い間奥底であたためていたのだろうか、とも思う。
あたため過ぎて弾けてしまいそうなくらいに膨れ上がっているのだが、弾ける寸前で止まるみたいな感じ。
いつかはきっと弾けてしまうのだろうけど、膨れ上がっては止まり、また膨らんでは静かに止まってるみたい。。。
何かの拍子で弾け飛ぶのか、このままそれを繰り返すのか分らないが。。。


色々な意味での「覚悟」の部分が自分で納得出来たら変わる気がする。


あたしは、表社会では「YES」「NO」がはっきりしている。
というか「黒」「白」つかないのは嫌い。だからグレーゾーンなんてのは大嫌いね。
人に対して意見を求める時、どっちつかずの答えをもらうと正直気分が悪くなる。
結局はグレーは嫌いな訳。建前的な意見はいらない。
本音が欲しい訳であるから、本音しか興味は無い。
腹を割る人間には、こちらからも腹を割るが、
そうでない人間にはそうでなくも付き合える。
適当な人間には、より適当にも付き合う。(意地悪な所も結構あったりするw


何を言いたいか?というとだ。。。
表社会では「白、黒つける」「YES、NOがハッキリしている」と断言出来るが、
逆にだ、表じゃない部分ではどうだろう?と思うんだ。
色々な「覚悟」がある訳でしょうからね、悩むのだろうと思うw
悩まないで安易に考えてはいけない気がするのよ。


だって、そこの世界に足を踏み入れたら絶対戻って来れなくなるのは目に見えてる。
そんなの当たり前。決まってる。
そこは考えるでしょうよw


ま、矛盾だらけなんですねwww


あたし、矛盾な部分も嫌いなのね。
でも、結構ね、自分て矛盾だらけなのだと気づかされる。


ただね、焦ることは嫌いなんだ。絶対失敗するから。
ゆったり考えて、ゆっくり落ち着いた方が納得出来ると思うのね。絶対。
変な所がせっかちで、変なところがマイペースというね。


心と身体が一致してたらきっと決断出来るのかとも思う。
身体が望んでも心がついていかないと、決心出来ないし、
それは逆でも同じことだと思う。。。


そうやってくうちに、あと一歩のところで又足踏みし始めるのだと思う。
あたしの相手になる人は大変だろうなって思うw
すんなりいきそうでいかないみたいなね、焦らしてる訳では無いが、
きっとこんなあたしだから痺れ切らすのが目に見えてる。
それも、きっとそこまでの「縁」なのだろうと思うし。


やっぱり変わり者なんだと思うわwww
こんなあたしに付き合える人っているのかってホント思うわぁ。
きっとさ、あたしより変わり者だったら合うのかもね。。。


実際は分らないけどw


(○´艸`)ぶっ


今、分っていることは迷いがある中では先へ進めないということだけ。。。
自分自身、心と身体を正直に大事にしていきたい。
そういう思いを大切にしてくれる人が理想であるのかとも思う。(今、思ったw


ま、きっと、その時になれば全てが矛盾となるのかもしれないが
今、思うことをここに残していこうと思う。


しかし、面倒な女だ!







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13:04:36
「言葉」とは不思議である。



心次第、伝え方、伝わり方によって色々変化する。

言葉の持つ意味は変わらなくても、

その言葉に感じる部分が違ってくるような気がする。



惹かれたり

ドキドキしたり

気になったり

考えてしまったり。



また、思い出して

その文字が頭に浮かび

そして、意味を考え、思う。



その言葉が心に響けば響く程

繰り返し思い出し刻まれていく。



響くものが共感出来れば安心感へと変わる。

自然に心地よくなる。



そこには理由はなく、

ただ、感じるままに。



それは

自分の思いを伝えるのも同じ。

相手の思いが伝わるのも同じ。

どちらも心地いいから。



同じで想いであれば、共感出来る。

共感出来る部分が多いと安心感も増える。

その共感出来るいうことが、嬉しくなり、楽しくもある。



それは全て頭で考える訳ではなく感じるままに。




何の変わりの無い日常が

「想い」によって変わると思う。



まだ見ぬ誰かを想い身体を磨く。

意識して、丁寧になぞり磨く。



何でもないことが

「想い」によって変わり出す。



何でも無い時間が

何でも無くなる。



それは「至福の時間」となると思う。。。



でも・・・・

それは、ただ舞い上がっているだけなのだろうか。。。

と、一瞬思ってはみたり・・・w



思うままに。

感じるままに。



何でもないようなことって

結構大事だったりすると思う。



思うままに・・・

感じるままに・・・



って悪くないと思う。





性的欲求というものは、生きている限りあると思う。
それは、汚らわしいことでもなく、淫らなことでもない。
当たり前のこと。

ただ、それぞれの嗜好や趣味が少しだけ違うということ。

あたしは、SMに興味があるだけ。
しかもSでは無くMと自覚している。
なんとなくだが、ドMに限り無く近いのだとも思う。
それは、性的興奮もあるし、
色々と自分を重ね合わせても嫌な気がしないから。

ここでは書くことの出来ない色々な欲があると自覚している。
欲情もするし、身体の反応もある。
イカレてるのではないか?と思うような卑猥なことも妄想し、想う。

それはあたしの性癖であると確実に自覚が出来るから。
やはり出来なかった頃とは違うと思う。全く違うと思う。


思うままに。
感じるままに。


一番楽でいいのかもしれない。
それを自覚出来る今は、あの頃より楽なんだと思う。


もしも、晒す場所が出来たとしたら・・・
「楽」という言葉では足らず
「超越」すら、はるか超えるのかもしれない。。。





当てはまる言葉すら分らないというオチ・・・・w







(○´艸`)ぶっ







ただ、焦らず自分らしくでいいと思うんだ。
ゆっくりでいいと思うから。。。

あまりにも・・・
普段と違う自分、迷いが無くなってしまう自分に一瞬でも気がついたら
自分で自分が怖くなるとおもう。それは歯止めが聞かなくなる怖さでもあると思う。

そういう時は怖さと向き合えばいい気がする。
自ずと感じ取る何かに、思うままが答えなのだと思う。


あたしは、
スローで進むのが一番あたしらしくていいと思う。





22:02:14
色々と思う気持ちあがる。

どうなの!?と思うことがある。

以前は左程興味が無かったこと。

どちらかと言えば、顔をしかめてしまう程嫌なことだった気もする。



色々な方々のブログを拝見したり、お話をしてく中で

きっと何かが変わったのか、興味を持ってしまったのか・・・

良く分らないけど。

もしかすると以前から少しは興味があったのかもだけど・・・。





あたしは奉仕するのは苦手。

上手では無いと思うし苦手。

特にうまくなりたい。とか、思ったことはない。

義務的な感じな部分が多かったので、

さっさと済ませたい感じが多かった気がするし。



でも、

もし、もし「自分から奉仕したい。」と心から想うことの出来る相手と出逢ったとしたら

きっと違うのかなって思う。

その奉仕自体が心地いいのか?快感なのか?分らないけど

義務的な感じでは無い訳がだから何かがきっと違うんだろなって思う。

違わない訳が無い。と思う。



「中だし」なんてことは絶対に嫌だった。

でも、それすら喜びに感じてしまう相手と出逢ってしまったら確実に変わるのだろうと思う。

それに対する様々な知識やら、色々なことはあるのだろうけれど、

その行為自体を否定出来ない関係もアリなのか。と思う。

否定や迷い等考えるまでも無いのだと思う。

(具体的な表現で書いてみたけど、あまりにも卑猥なので書き直しました。ここで書く勇気はあたしにはまだ無い。)



痛いことは大嫌い。

なので「痛み」に関しては興味が無かった。

針で刺すことや、血が出るような行為は一切興味は無いし、やりたいとは思わない。

改造的な行為にも一切興味は無い。きっと、この辺の趣味の方とは合わないと思うので絶対に求めないと思う。

ただ、鞭に関しては別モノのようだ。

本物は実際に見たことは無い。もちろん、鞭で叩かれたことも無い。

何でだろう・・・いつからか分らないけど、気になる。

痛み=喜び が分らない。 痛み=快感 も分らない。 でも、絶対嫌だ。←とは思えない今の自分。

(鞭以外にも本当はあるが、書けない。)



縛りに怖さってあるのか?と思う。

きっと不安や怖さが無いから身体を委ねることが出来るのだろうけど、

でもきっと初めは怖いんだろな・・・とか思う。

そんなことを思いながら「縄酔」という言葉にめちゃくちゃ興味があったりする。

「縄酔」からは「綺麗」さしか連想しない。

「縄の跡」もとても綺麗だと思ってしまう。

縛りに関しては全く知識は無い。

ただ、芸術的な縛りでも、簡単で綺麗な縛りでも、身動きが出来ない縛り

どんな縛りにしろとても興味がある。

でもきっと初めは怖いんだろなって、また思う。





その辺のところってどうなんだろう・・・





大事な部分て目に見えない部分が大きいと思う。

繋がりや信頼。

信頼を築きあげて深い繋がりにになるって簡単じゃないと思う。

でも、そんな関係に強く憧れる。

嘘、偽りのが無い世界。

必要とされて、必要とする人がいて成り立つ関係。

そういう関係だからこそ、迷いもなく進めるのかなとか思う。



主従の関係って、やっぱりいいなって思う。



色々思うところがあって

思ってみては考えたりして

どうなんだろうって又思う。



ブログを始めて少しだけ、ほんのちょっとだけかも知れないけど

知らない部分を知ることが出来たりするのって嬉しかったりします。



きっと、まだまだ知らないことだらけなのかもだけど

少しづつでも進めたらいいかなって思ったりしています。



何も知らなかった時よりは、少しは分ってきているのかもしれない。

自分らしく、のんびりゆっくり行ければそれでいいかな、とも思います。



今のところ、その世界への興味は無くなってはいないようで。

興味が無くなることは無いのかなって感じです。







01:29:41
前回、元職場での色々な出来事を書きました。
その当時、周りに男性が多い中で勤務していたので、
仕事をしている時に、雑談が聞こえてくるのです。
聞きたく無くても聞こえちゃうという感じでw

聞いたことも無い言葉を耳にすると、どうしても気になってって・・・
聞ける訳無いし・・・なのでコッソリ調べたりしてました。
例えば「スワッピング」「アオカン」「パイパン」とか。
初めは「なにそれ??」と聞いていたのですが、
段々聞いちゃいけない感じが分ってきて・・・w
なので、後からコッソリ調べるという・・・。

調べてみては「昼間から何話てんの??」という感じでした。
ググると言葉での説明や画像、動画等が出て来て色々見ていたと思う。
色々としか表現できませんが・・・。

全然興味なんか無いような顔してて、実は興味津々だったり。
彼らには、そんなこと言わないし、そんな素振りも見せませんでしたがw

とにかくその職場には色々な人がいて、
今思えば凄い人たちに囲まれていたんだなって言う・・・。
本当に、普段は優しくて普通に紳士的というか・・・
でもそのギャップが「物凄い」としか言えないという・・・。

ここの会社では自分の居場所を見つけることが出来たので、本当に楽しかった。
仕事していく上で信頼関係が絶対条件なので、そういう関係を持てた自分が嬉しかったんだと思う。
「真剣に話をする。」それが、嬉しかったんだと思う。
意見を言う。話をする。もし、意見が食い違っても話し合いで解決する。
それは、当たり前のことなんだけど、家庭では不可能なことだったので、
「話をしよう」「聞いてくれ」と、自分からそんなことを言わなくても、自然にそうなるから安心感もあった。
仕事でそれが出来るのに、家庭で出来ないことにちょっとは悩み考えたのかもしれない。

家庭で「話をしよう」「聞いて欲しいことがあるんだ」と、そう言っても
あたしが一方的に話をしてるだけで終わるのが多くて、そういうのは辛かった。
話をするのは好き。聞くのも好き。
でも、一生懸命話しをても、何の意見ももらえず言いっぱなしっていやだった。
解決しようと思って、一生懸命話をしても聞いているのか分らない態度や返事が物凄くいやだった。
話を聞いてくれていない態度や素振りには本当に傷ついた。
そうなると、自然に会話もなくなる訳で、何も求めなくなるし「自分一人が頑張ればいい」と思う。
「強くなればいいんだ」って、それしか思わなくなっていった。
いつ言おうか・・・とかタイミング伺ってさ、一生懸命勇気を出して「話そう」って・・・
そう言っても、繰り返しそんなんじゃ頑張った勇気も無意味だった。

でも、辛いとか傷ついてる。ということを悟られたくないから感情は出さなかった。
正直に素直に言えば違ってたのかもだけど、そんなのは出来なかった。
「そんなの平気」って強がってた。そして、その強がるのも普通になってた。

話は戻って、今まで働いた中で、そこの職場が一番好きだと思う。
本当にチームワークがとても大事な仕事なので、
信じられる仲間がいて信頼関係も文句なしで、安心感がある場所。
ここの職場のことは、本当によく思い出す。
本当に色々な人たちがいたけど、皆大好きだった。
当時のあたしは、ただの生意気な女だったのに、
そんなあたしに真剣に向き合ってくれていたのが嬉しかったなぁ。
本当に嬉しかった。また、思うよ、皆元気かなってw

ここの会社では、この楽しい思い出と苦い思い出の両方がある。

あたしは、そのその当時、割とはっきり意見を言う方だった。
周りから見て言いにくいことでも、結構バッサリ言うタイプだった。
それをいつも見ている人から「意見をはっきり言うハルがいい!好きだ!」と言われたことがあったのね。
あたしは「あなたの周りの皆やお客様の気配りは最高にいいと思うよ。あたしはそこが好きだな。」と言い合ったりしてたのね。
その「好き」とは、「恋」や「愛」とは違って人として好きみたいな感じで。
そういうのが割りとあって、褒めたたえあって大変な仕事乗り越えるみたいなねw
繁忙期にはお決まりだった気がする。お互い、上げて上げて上げまくるみたいなね。

でも、一人だけ勘違いをしたのか、あたしのニュアンスが間違っていたのか、真に受けた人がいた。
その人は、あたしが新人の頃から良く面倒を見てくれて仕事も色々教えてくれて、とてもお世話になった人で。
コミュニケーションが抜群にうまく、笑のツボを抑えるのが上手で、その人の周りは常に笑い声が絶えない状態。
面倒見も良く、物言いの柔らかい。話やすく頼れるタイプでもあった。
あたしからすると、結婚していないのが不思議な感じだった。
申し訳ないくらい可愛がってもらってた。

仕事仲間と同じように「ハルは面白いね。あたし好きだわぁ。」と言われてて
あたしも「Tさん好きっすよ~。」なんて言いながら。
その好きというのも、愛や恋とは違ってる好きだったんだけど。。。
えっと・・・そのTさんは女性です。年上の女性。

あたしが、家庭でギクシャクし始めた辺りから少しずつ変わってきていた気がするのね。
Tさんとは、二人でいる時間が長くて一緒の行動も多かったので、話をする時間はたくさんあって色々話をしました。

その中でも、会社の男性のことを良く話さないというか、
その人の欠点を話すことがあって。
その人は、あたしが割りとよく話しをする人だったり。
たまに、Tさんが突然機嫌が悪くなる時があったりで、
そういう時って、あたしがTさん以外と仲良くしているのが面白くないみたいで。
それは、後から気がついたんだけど。。。

いつからか異様にベッタリくっついてくるようになって
「家に遊びにおいで」「泊まりにおいで」ってしつこくなってって。
泊まりはしないが、家に遊びに行った時に何故か寝室まで案内されるというね。
Tさんは「ハルは旦那さんとHするの?」って。
あたしが「家庭にセックスを持ちこまないので^^」なんて答えると
「ハルは寂しくないの?」って。
「性欲は全くありません」と返したくらいにして。
それでも「彼氏はいるの?」とかw
「そんなのいない」と答えても「今まで何人と付き合ったの?」とか・・・

え・・・・彼氏彼女か?うちら??って思えるたぐいの質問が多い時もあったり。

ま、とにかくその他色々ありまして・・・・
結局は熱烈アプローチに耐えきれず、あたしはそこの会社を辞めました!
しかも辞め方もひどかった・・・。突然辞めたし・・・。
皆のこと大好きで大好きだった会社だったのに、何も言わず突然辞めたからね。
居場所も無くした訳で、そこを辞めて離婚するまで早かった気がする。
転職して1年以内で離婚した気がする。この時期ボロボロだったと思う。

あたしの接し方にも問題があったのかもしれないが、
携帯電話や、家電の留守電にたくさんメッセや着歴が残っていて。
その「たくさん」という数は、当時携帯には「留守電○件」や「着歴○件」と表示されるものだったのだが
「**」この表示が多く・・・・「**」とは件数が多くて表示されない数である。。。
留守電の内容は、聞くに聞けない感じで。。。泣き声だったり・・・あたしの名前呼んで泣いてたり・・・。
申し訳無いが聞く前に消去したものが多い。家電は電話線を抜いていた程で。
今思い出しても・・・どう考えても、その人に対して、愛や恋の「好き」の感情は無い。
確実に無かったから。

あたしは、凄い冷たかったと思う。
突然、一切何も喋らず、ひたすら業務をして、時間になったらすぐさま帰るという。
それでも、待ち伏せをされて泣かれて、振りほどいて逃げるという。
向き合うことがどうしても出来なかった。

いつも一緒だった二人の様子がおかしいと、Tさんの待ち伏せがおかしいと・・・
気にかけてくれた仲間もいて、でも、本当のこと言える訳無いし、
「頼む!Tをまいてくれ。その隙に帰る!」と言って、階段を走って帰ってた。
ひどい。あたしは冷たい。
そして突然会社を辞めるという最悪な結果。
それから、2週間もしないうちに次の仕事先を見つけて速効辞めたあたし。最悪。

人のことに関して「好き」とかって
むやみやたらに言うもんじゃないんだって思い知った。
その他にも色々あった気がするけど・・・。
今思えばだけど、ちゃんと話をしてあげた方がTさんには良かったのかなって
そう思わなくもないけど・・・
でも、当時のあたしは怖さしかなかった。
あたし、心底「人を狂わす素質ある」って思ったし。
普段からM素質ぶりは感じられた人なんだけど、あたしをSとでも思っていたのか?
それともドSとでも勘違いしたのだろうか・・・
あたしの何がそんなにいいのか全く理解できなかった。今でも無理。
もう、この町にはいないらしいが。

驚くことに、転職した次の会社でも同じようなことがあった。
女子大の子に好かれてしまった。
頭が良くて、育ちもいいが、ちょっと変わった子で粘着タイプ。
その子は、寂しいとリストカットする子でもあって・・・。
「ちょっと!うちら彼氏彼女か??」と何度も言った気がする・・・。
今は、違う町で学校の先生をしているらしい。
その子には、自分から一切「好き」と言う言葉をかけてはいないのだが・・・・
求められたことはあった気がする・・・。
あ・・・・なんか「ハル好き」って言われてた気がする・・・・。
その時も思ったわ・・・「あたしは人を狂わす」ってね。
だから、人と付き合うのって妙に慎重だった気がする。
人をどこまで信じればいいのかって・・・良く分らなくなってた気もする。
男の人とは絶対付き合え無かった。

思えば、その前の会社でも上司から気に入られて危うい時期があったなぁ・・・。
背が低めで、モデル並みの顔立ちで、とても美しくて品のあるK次長。
いわゆる「出来る女タイプ」男より女からモテる感じで、格好いい女。
コトが起きる前に次長は移動になったけど、
あたしと次長が少しだけ噂しなってた時期もあった。
一切何も無かったのだが、気に入られ方が・・・・。それだけでw

あたしは、決して美人でも美しくもない。
品がある訳でもなく、オシャレで格好いい女でもない。
背も高くは無いし、見た感じも華やかさは無い。
モデル並みのスレンダーでも無い。
スタイルだって全然良く無い。

でも、あたしの何かがきっと良かったのか分らないけど・・・
あたしの中の男的部分が良かったのかな?とか思う。
あたしが男だったら、丸く収まったかもしれない?
ま、そう思ったってあたし女だしね。
それは無理だし。

そんなのばっかだから「レズ」ものに興味を持って色々見た気がする。
見入るのは決まってSM関係。そして、主従や従順が強く表現されているもの。
だからと言って、↑のひとたちと絡み合うことを願った訳でも想像した訳でもない。
それは絶対に無い。
ただ、女同志であってもSMの主従の関係には物凄く惹かれていたのは間違いない。

あたしは「女の人は女の人の何に惹かれるのか?」というのに物凄く興味があって
レズ関係の掲示板に「話をしたい」と載せたが、返事は1つも無くそのままw
今だにあたしの何が良かったのか分らない。

本当の本当は「女でありたい」と思ってたんだけど、
隠し過ぎちゃって「男丸出し」なっていたのかw
分らないやw

でもね、本当はさ、本当の本当はさ、女性でありたいのよw しかも強めにね。
本当はそう思っているけど・・・思うだけみたいなねぇ。
ずっとそうかも、女性でありたい場所を探してるかもな~って、なんか今思いましたw

こうやって思い出すのもいいかもなって思える。
その時があって今があるんだし、その時も今も、全部あたしだからね。
そう思わないと・・・ね。





12:07:47
前回、職場の人たちが個性的だったということを書いたのですが
出会うお客様たちも刺激的でした。

これは、あたしの思ったことであって
出会った方がまたまた個性的だっただけかもしれません。。。

当時の仕事の関係上、お客様の家の中に入ることが多かった私は
色々なものを見てしまいました。

その時割りと良く見かけたのが・・・
ま、一般的に言う「綺麗な奥さま」なのですが
スタイルも良くっておしゃれで物凄く素敵な奥さま・・・
その奥さまに限ってなのですが・・・・
見た感じとは違って家の中は綺麗じゃないんですね。。。

あり得ない所に大きな綿ゴミや、目につく所にホコリが厚く積もっていたり・・・
簡単に書くとこんな感じです。
見積もりや作業員が事前に行くことを伝えているのですが・・・
お世辞にも綺麗に掃除が行き届いてるとは言えない感じで・・・

決して全員がそういう訳ではないのですが
整理整頓が出来ていなくて、綺麗にしていないお宅が多かったという・・・

なので、玄関先でそういう方と挨拶を済ませた後は
仲間うちのアイコンタクトで「今日は散らかってるな・・・」
みたいな感じでした。

身なりや自分自身を磨くのが一生懸命で
周りの掃除を忘れるのか、時間が無いのか・・・
それは分りませんが

綺麗な奥さま=綺麗にしていない家 
という感じが当たり前になってました。

もちろん、綺麗な奥さまでも家中綺麗に掃除をされて
整理整頓されてる方も実際にいました。
いましたが、ごくわずがでしたw


本当に色々な方の接する機会が当時は多くて・・・
中でも、凄かったのがとある教授のお宅の本棚です。
「図書館?」という位に物凄い数の本が大量にありました。
よく床が抜けないな・・・と思う位で・・・。

「ここの部屋の本は大事なものなので丁寧に扱って下さい」と言われ
丁寧に扱いながらも背表紙が目に入るのですが
SM関連のものが多くて凄かったです。。。
どういうタイトルとかもう覚えてはいませんが
小説から色々ありました。

専門的な難しい本の間に
時々「SM」「緊縛」「調教」の文字の本が並んでいました。

見た感じは優しそうな・・・・真面目な先生という感じだったので
かなり驚きましたが、ドキドキを隠すように平然としてました。

他の部屋の本棚にももっと凄いのがあったそうですが・・・
当時のあたしは若かったので本当に驚きでした。

そんなあたしに
「ハル驚いたろ?頭のいい先生たちの部屋ってこんなもんだよ。今に分る。」って
普通に仕事しているクールダンディーがいましたw

ま、お客様の家や部屋に入ったりする仕事だったので
見ようとしなくても見てしまう、といいますか
目に入ってしまうんですよねぇ・・・。

例えば・・・
部屋の中に「縄」を吊るしてあったり・・・
干しているのか吊るしてあるのかは分りませんが・・・
その下には縛った写真がパラパラ落ちていたり・・・
飾っている額の中には緊縛のイラストだったり。

普通の中の良い夫婦なのですが・・・
組布団の中に「縄」が挟まったままですとか・・・

クローゼットの中にも「縄」が入っていたり・・・

pcを動かす時に何かが「ブゥルルルゥーー」って動いたので
一瞬「ねずみ!」と思ってその場を逃げたら・・・
何故かローターが落ちてて・・・
何かにひっかかりスイッチが入ったとか・・・

TVボードを動かす時に、扉が開いてゴロッと
転がって来たのがバイブとか・・・・



初めは、本当に驚いてて「!」だったのに
何度もそういう場面にあうと「またか!」になって
最後には「頭のいい人=変態」って皆で認識しててw

馬鹿にしている訳ではなくって、そんな感じでした。
あくまでも、あたしが出会った中の話であって・・・

とりあえずは、恥ずかしさを封印しないと仕事にならなかったので・・・
正確に言うと「恥ずかしさを隠していた・・・」というのが合ってるのかも。
そんな中でも仕事はしていましたよw

今思い出しても、
とにかく凄かったです。
それしか言えないです・・・

普通にかわいい学生さんの部屋なのですが
ベットを移動させる時に枕元にあったのが衝撃的で・・・
枕元に真黒で丸いものがあって・・・
弟が入って来て「お姉ちゃんそれなーーにーーー?」みたいなね。
「なんでも無い!」ってそれを手にとったお姉ちゃんの・・・
握っている黒いもの・・・

一緒に仕事をしていたシャイな同僚は顔を真っ赤にしてました・・・。
それは、あたしがあるお宅で「ねずみ!」と思ったローターでした。

「も~~~~うちら来る前にお願いだから隠して・・・・」って
そんな感じでした。

当時あたしは、20代前半位だったので
そのあたしより若い子がこんな・・・えぇ??って思って
物凄く衝撃的でした。。。

いつもいつも、個性的なお客様ではないのですが
忘れた頃に現れる感じでした。

なんかねぇ・・・・
凄かった・・・・

先生の部屋にあった緊縛の写真はなんとなく覚えているのね。
全裸の女の人が頭を下に向けて正座。
身体には紐で縛られてて・・・・A4用紙にプリントされてて・・・
確かそんな感じ。そんなのが何枚も何枚もあっって・・・・


そういうこともあったりで
事務所に戻ると「あの先生が縛ったのか?」とかいつものように
卑猥トーク炸裂でした。

そんな時、その卑猥トークからSMトークへ話が変わっていってて
色々聞いた事の無い言葉を耳にしたので「それって何?」って
つい聞いちゃったのね・・・・。

そうしたら「ハル!興味深々だな!お前なら縛る側になりたいんだろw」
もう、散々からかわれましたよ・・・・・

ま、いいんですけど。

「違ーーーう!縛られたいの!」なんて言いもしなかったし
言える訳無いし。


もう、その発言以来さぁ・・・・
SM画像送ってきては「亀甲縛り」とか・・・
卑猥動画添付とか・・・・毎日凄かった・・・
卑猥過ぎてアド替えましたしねw


とか、言いながらもドキドキで見てたり
自分でも色々見てたんだけど
絶対ヤツラには言わなかった・・・w

皆大好きだったのね。本当に大好きで♪
本当に優しいし、エロだけど面白いし
一生懸命仕事してる男の人が格好良くってね
仕事も大好きだったし、仕事してる時の自分が大好きで
唯一自分の居場所だったので。

当時は家庭で色々あった時期で・・・
働くべき夫が全く働かなくって・・・辛くて本当に大変でね・・・

だから、いつもクタクタになっても冗談を言いながら
笑い飛ばして一生懸命働く皆が本当に素敵でした。
本当に格好良かった。

あたしは仕事で全部発散してたって言う感じでした。
自分が必要とされる場所があることが嬉しくって。

男社会にいると自然に男っぽくなってしまうし
「負けたくない」とか気張ってたりするけど
でも、そこが自分にあってたから居心地が良かった。

その時も確か「ハルお前男だったらな!」って良く言われていた気がするw


でもね、そうやって思う反面
奥の奥ではずーーーっと何かが刺激され続けていたのかなって
今は思うのね。

今程じゃないけど興味はあったんだと思うんです。

左程興味が無い時には
お客様としてだけど・・・目にしたこととかあったけど
「実際に経験してみたい」とか「実際に話してみたい」ってさ
そう素直に思うと、出逢いは簡単には無いんだなって思います。

いま思うと、
そういう方の家に入って手にとって見たりしたことって
貴重なことなのかもしれないw



プロフィール

ハル

Author:ハル
SMに興味があるハルと申します。
その時々の気持ちや思い等、ありのまま書いていこうと思っています。

ここでは、お相手、パートナー、御主人様等は一切募集はしていませんし、これからもするつもりはありません。
ですので、そのような出逢いを求めてらっしゃる方には不向きなブログと思われます。

ブログ内のコメント欄を通してのお話は、楽しくさせて戴いております。性的な会話を含め、日常的な会話等は楽しくお話していきたいと思っていますし、これからも、そのようにしていくつもりです。
ただ、メールでのやり取り等一切希望しておりません。

御理解の出来る方だけに読んで戴ければと思っております^~^* よろしくお願い致します。

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